今月の活動報告 Pick Up

「もりフォメ」のインタービューをうける

Share KASA<2019年01月分>

今月からは新たに人文学部棟と農学部棟の2か所でShare KASAがスタートし、 計6か所でのShare KASAの利用が可能となりました。 すでに1か月行っている取り組みであったため、交渉・設置ともスムーズにいきました。 今月は1月上旬は冬休みであり、 雨があまり降らなかったことからあまり利用者は多くなかったです。 また、今月からは傘にナンバリングをして傘の移動の推移を追うという試みをしましたが、 なかなかうまくいきませんでした。 傘のシェアリングに関してはもっと効率的な方法を これからも模索していく必要があると考えています。 次に、今月の10日に同じおもプロ採用企画である「もりフォメ」から Share KASAについてインタビューを受けました。 もりフォメで取り上げられることにより、 Share KASA が多くの人に知ってもらういい機会になったと思います。 また、このインタビューを通して、Share KASAの意義の再確認やこれからの展望について メンバー以外の人とディスカッションでき、よかったです。



GIVE AND TAKEシステムの開始

YUシェアハウス経由 山大スクールバス<2019年01月分>

今月は実際にFace bookの告知を開始し、運営も開始してみる月でした。 アンケート結果からもGIVE AND TAKEのようなシステム(不要物品の移譲)を欲しい と思っている学生は多いことがわかり、 また宣伝を開始してから予想以上の人が登録をしてくれたことは驚きでした。 しかし実際に使ってみる人は現段階ではいないという状況です。 そのためこちらから自由に使っていいんだよ、 という雰囲気をGIVE AND TAKE内に作り出すためにメンバー内で いろいろ投稿してみて流れを作り出そうとしました。 また実施期間としてもテスト期間と被ってしまったこともあるので、 最初は1月内だけの実施としていましたが宣伝方法を増やしたり、 より利用してもらえるにはということを 考えながら2月ももう少し実施してみようと考えています。 アンケートに関してはいろいろ分析を開始しまとめに入っていこうと考えています。